初めての焼肉屋に感動

大学生になるまで田舎に住んでいたので焼肉屋が家の近くになく、焼き肉と言えば家のプレートでお肉を焼くことだったので、大学生になり都会に住み始めたときに初めてお店の炭火で焼く焼き肉にとても感動しました。小さいころ焼肉屋が近所になかったというと信じて貰えないことがありますが、当時は本当に田舎で車で一時間は走らないとスーパーもないような田舎の片隅住んでいたので、本当に食べたことがありませんでした。なので、店で食べる焼き肉は炭火の風味が肉に染みて香ばしくて、タレも市販のものとは違いフルーツの風味がした甘辛いものとよくあっていて本当に美味しいと感じました。肉の部位もタンやホルモンなどはスーパーでは中々見かけない部分で、タンを初めて食べた時は牛の舌に抵抗を感じましたが、レモンのサッパリとした味よくあっていて驚きました。しかも、焼肉屋に行くと焼き肉だけではなく、ビビンパや冷麺など本格的なサイドメニューも充実していてお肉に飽きたらおいしいサイドメニューでリフレッシュすることもできます。今では何か食べたい物を聞かれたら焼肉屋に連れて行ってほしいと事あるごとに言っているほどはまってしまいました。

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下松の焼肉屋「どん」
http://www.yakiniku-don.com/

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